
3拠点の回線と電話を、ひとりの担当者に。長岡市の製作所が乗り換えた理由
◯◯製作所 様(総務ご担当)/担当:◯◯(長岡エリア)
本社・工場・営業所と、拠点ごとにバラバラだった回線契約。管理に追われていた◯◯製作所が選んだのは、全拠点をひとりの担当者に任せる方法でした。総務のご担当と担当者に伺いました。
乗り換える前は、どんなことに困っていましたか?
拠点ごとに契約先も請求もバラバラで、毎月の請求書の突き合わせが総務の負担でした。どこかで不具合が出ても、どこに連絡すればいいのか分からない。拠点が増えるたびに、また一から業者を探して……の繰り返しでした。
PHOTO — インタビューに答える様子(引きの構図)KANDOU光を選んだ理由は?
全拠点をまとめて一本の契約にできて、窓口が担当者ひとりになると聞いたのが決め手でした。請求も一本化されて、明細だけ拠点別に出してもらえる。経理の手間が一気に減りました。
お客様(表情のアップ)
聞く担当者(相槌の瞬間)担当者とのやりとりで、印象に残っていることは?
新しい営業所を出すときに、物件が決まった段階で連絡したら、エリア確認から工事まで全部段取りしてくれた。こちらは開設準備に集中できました。「いつもの◯◯さんに言えば通じる」のが、想像以上に楽です。
新しい営業所を出すときに、物件が決まった段階で連絡したら、エリア確認から工事まで全部段取りし……
PHOTO — 並んで話すお客様と担当者(自然な会話)
担当者より◯◯(長岡エリア担当)
拠点が多い会社さんは「どこに何があるか」の把握だけで大変です。だから台帳をこちらで持って、増設のときもすぐ動けるようにしています。
乗り換えて、どう変わりましたか?
管理の手間が減ったのはもちろんですが、「回線のことは考えなくてよくなった」のが一番大きいです。何かあっても担当者に任せられるので、本業に集中できています。
PHOTO — 開通後の日常。回線が支える現場の一コマこれから検討する方へ、ひとことお願いします。
拠点が複数ある会社ほど、窓口がひとつにまとまる価値は大きいと思います。管理する側の負担が全然違います。



